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いよいよリフォーム工事が。。 [徒然雑感]

朝からバタバタで毎度乍ら忙しい一日でした。

朝一でウォッシュレットの修理が来てー。
まだ2014年の10月に買ったばかりだったのですが、
「1年」は経ってしまっていたので「保証期間」は過ぎてしまっているだろう。。
とー。

修理代をどれ程取られるか戦々恐々としていましたが、
購入時に「5年の長期保証」にも入っていたとか、で、
出張費は勿論、修理代、部品代迄全部「無償」で直してくれて
本当に助かりました。

時ならぬウォッシュレットの反乱で、用を済ませた後の母の衣服の
左半分が毎回見事に濡れそぼってしまい、出掛けなければならない前など
本当に泣きたい気分でした。

無事解決して本当に助かりました。

お昼には母のたってのリクエストでお蕎麦の出前。

「特上車エビ天もり」を2人前。
一人前「2750円」もしますので、2人が夫々取ると「自宅でのランチ」だと言うのに
都合「5500円」にもなってしまいます。

初めの頃こそ、1人前だけ取って、もう1人前は「1000円以下」の安いものにして。。
(出前は普通「2人前以上」で無いと受けてくれません)

等と姑息な工夫をいろいろしていたのですが、
やはり美味しいものは美味しい!

一緒に食べるのに、目の前で自分より美味しいもの(美味しいとわかっているもの)を
自分は食べられないのに、相手だけが食べているのはお互いに悔しいー!(?)

それに、旅行は勿論およそ行けなくなってしまいましたし、
映画や美術館もデパートのイベント、催し物すら難しくなってしまった
母にとって、今や楽しみは「食べること」と「飲むこと」位です。

月に2回や3回、贅沢なランチをしても罰は当たらないでしょう。

そんなこんなで、最近では仲良く贅沢ランチを楽しんでいます。


夕方4時には「加圧トレーニング」=「リライフ」の出張教授。

母にとっては「3ヶ月ぶり」でしたし、
体力も筋力もかなり落ちてしまっていましたので、些かは心配でしたが。。

母もそう抵抗なく楽しめたようでしたし、トレーナーの先生も、

「入退院を繰り返していた割にはそこまで体力も落ちていませんよ。
身体は確かに忘れていますが、また始めていればすぐに思い出しますよ。」

とのこと。

ひとまずは「ほっ!」



それから母の「ショートステイ」の支度ー!

これが遅々として進まず!!

2回もの入退院があったお蔭で薬がその都度変更になっていたり、
同じ効き目の薬でもメーカーや名前や形状が変わっている為に、
この3か月間の間の整理も合わせて、まあ、大変な事!!




22:00過ぎにようやく夕飯の支度に取り掛かり、
食べ終わってみたら(飲み終わってみたら?)既に日付は変わっています。

これから母のショートステイ(明日から日曜日まで)の書類作りです。
  <手荷物一覧表、体調チェックシート(お薬等)、等々。。

そのショートの薬作りや荷物整理にも追われていました。

はぁ。。

なんとか明日のお迎えには間に合いそうです。。


お迎えが「11:00」。。
その後「即!」元実家のリフォーム代金の着手金の振込に、
約1時間ほど掛かる実家に近い銀行迄、母の定期の解約等に赴きます。


数件の銀行を梯子して「着手金」を作り、明日中に振込ます。


それだけで銀行の窓口の閉まる「午後3時迄」に間にあいますかどうか・・??


に、明日はそのリフォームでも多大にお世話になる「建築関係」の勉強会が
自宅に近い駅の傍で開催されます。

「午後2時から5時半まで」
大概、その夜は決まって「懇親会」と言う名目の「飲み会」になります。

「2時から」の勉強会いは間違いなく遅刻しそうですが、
「懇親会」にはゆっくり間に合うことでしょう。。


リフォーム工事の段取りが、なんとか「本契約」「着手金」迄こぎつけた
御礼も兼ねて、「懇親会」には顔を出しに行く予定です。

と言うことで明日も今日以上にバタバタかもー!?

に!
もう夜中の1時になりますが、ショートステイの書類諸々はこれから作ります。

んんん~~!!
眠い!!

早く作って早く休みたいぃぃぃ~~!!



ブログ継続の危機・・??? [徒然雑感]

母が「在宅」に戻り、介護が激重になってしまったので、
かなり思い切って生活を替えないと、本当にぶっ倒れてしまいそうです。

何を替える?
一番時間を食っているもの。。

やはりネット。。
ブログだなぁぁ。。

でもここの愚痴三昧ブログは、ワタクシにとってはいわば精神安定剤。。
でもやはり時間が厳しい。。

どうしたものじゃろうのうぅ~~ぅ。。。(←とと姉ちゃん風に。。)





    んん~~。。。
     昨日、母に突き飛ばされたようになって、打ち身になってしまった
     二の腕が痛いー!!

    殆ど歩いていないと言うのに、この足腰の痛みは一体なんだ!?

    日一日、刻一刻と、おばあさん化(老化)が進んでいるなぁぁ。。

母は「在宅」に戻りましたが。。 [徒然雑感]

お陰様で母の容態は良くなり、入院前のようにはとてもいきませんが、
退院も出来ーー。


怒濤のような日々が過ぎ、「施設入所」も今一つ時期を待っても良いだろう、

となり、「在宅」に戻れることになりました。

こちらの受け入れ態勢が整っていなかったので、
4月14日の退院後も暫くはショートステイで繋ぎましたが、
昨日4月18日(月)にようやっと「自宅に帰って来ました」。


しかしー!
ずっと病院と施設を行ったり来たりしていたので、
母の弱り具合を具体的に(ワタクシが)わかっていなかったのです。

立位が殆ど取れなくなっており、また、足先のむくみが酷く、腰痛もある為、
トイレで下履きを下ろしたりあげたりする僅かな時間すら「自分で立っていること」が
かなり難しくなっています。


ワタクシ自身が足腰にかなり不具合を感じるようになって来ている昨今、
正直母の介護の負担は半端無く強くなってしまいました。


久しぶりに母と自宅で過ごす時間はまさに宝物のような貴重な時間で、
いつまた母が入院して「それきりになってしまうかもしれない」覚悟を
常に心の片隅に置いておかなければなりません。


とりあえずは元実家のリフォーム工事も正式に契約、
GW明けには始まることになりましたが。。



母の「終末期医療を含む施設探し」は早急に具体化して行く必要がありそうです。
共倒れにならない為にもー!!

すったもんだー! [徒然雑感]

「救急外来は9時から開いていますから、お母様に会われてから、その症状も
出来るだけ細かく連絡して支持を仰いで下さい。」

夜間救急外来の方に言われ、翌朝、可能な限り早く施設へー。
ざんざ降りの雨。
最近になく肌寒い位の陽気。
着替えなや、ペットボトル等の入った思いリュックやパラシュートバッグ
担いで、足取り重く施設に向かった。

母はなんとか車椅子に座り、鏡に向かって、昨夜転倒した時に擦り剥いて、
顔の右3分の1を覆ってしまった赤い擦り傷を盛んに気にしていた。

母の居室に入り、とにかく受診させて貰える病院を探す。
午前中いっぱい、あっちに掛け、こっちに掛け、またその折り返しの電話を待ったり。。

「あっ!」と言う間のお昼!!

受診は出来ても入院が出来ない(ベッドの空きが無い)ところが多い。
どうにも「行ける病院」の探しようが無い。

母は、今はなんとか車椅子に座っているが、とにかく腰が痛いの一点張り。

すると、ああだこうだと電話が行きかっていた某病院の方から、

介護タクシーでも無理な様なら、まず救急車をお呼びすることをお勧めします。
駆けつけた救急車に乗っているスタッフが、きっと行ける病院を探してくれますよ。」

なるほどなるほど。。
救急車の賢い使い方でもある訳かー!


程なく救急車が駆け付け、その施設からだと隣駅の個人病院を見付けてくれた。

1時間以上の検査を待たされ。。
母は都合「2週間の入院」になった。

院長曰く、
「気持ちは察するけど、1月にも同じような入退院騒ぎがあったのでしょう?
おかあさんも年だし、人間嫌でも年々弱るからね。
在宅介護の限界にきているんじゃないかな?
終末期医療も包括している有料老人ホーム等もそろそろ準備しておかないと。。

今回はたまたま自宅に戻れても、またすぐ転倒したり感染症になったり、で、
今回のような入退院を繰り返すようになりますよ。」


ん~~~!!

母はまだまだ元気だと思っていたが。。(思っていたかったが。。)


え?
有料老人ホーム・・???
え?
そうしたら、元実家のリフォームは?

ホームもリフォームも、なんてそんな大金、あっちにもこっちにもあるわけない!!

元実家は既に住み続けるのが危険な位、老朽化が進み、一日も早いリフォームが急務!!

え、え、え、え、えぇ~~!?!?!?


何をどうしたらいいの?一体ー!!

母が転倒ー!?!?!? [徒然雑感]

一人で居室に居る時の転倒なので誰も現場を見ていない。

「お一人で車椅子からベッドに移ろうとされたようで、車椅子からずり落ちて、
ベッドにうつむせになっている状態で身動きが出来ないでいました。
酷い腰痛を訴えられていて、スタッフが3人がかりでお手伝いして起こそうと
したのですが、腰が痛いと仰って微動だに出来ません。」


だからあれほど「見守り」をお願いしたのにー!!
感染症もほぼ治ってはいたものの、まだ完治した訳では無い。

立位自体も勿論上手には出来なくなっていた。

母も入院前の自分の感覚で「一人で車椅子からベッドに移れる」と思ったのだろう。
スタッフも複数人居るとはいえ、母にマンツーマンで付いている訳にはいかない。

就寝前のトイレも済んで、母がTVを見ていたので、スタッフも残りの仕事をしに
ステイ先の建物の中央にあるリビング室に逝った後だったらしい。

母の居室はそのリビングから一番は慣れているのだが、それでも母が倒れた時の音が
はっきり聞こえたと言う。

ベッドに捕まってずり落ちるように床に落ちた、という転倒だったので、
怪我らしい怪我は、ずり落ちた時に擦った右頬に3cm幅くらいで出来てしまった
擦り傷位らしい。

とはいえ、転倒は転倒なので、明日にでも病院に連れて行って受診させてほしい、
との事。


今すぐ行く必要は無いのか?

この日は千鳥ヶ淵で珍しく歩いて来ていたので、目も開けていられない程、
食いしん坊のワタクシが、夕飯もろくに食べられない程疲れ切っていた。

いつもお世話になっているかかりつけ医の医師に電話したり、
在宅時のケアマネさんにも連絡。

普段から検診などでお世話になっている大学病院の救急外来にも電話しー。


すぐにも駆けつけたい気持ちは山々だったが、今の状態のワタクシが出掛けると、
ワタクシ自身が倒れたりして迷惑をかけ掛けない。

大学病院の救急外来には、その日「整形外科の医師」が居ない、
ということもあって、この日はとにかく休み、全ては明日、
ワタクシがステイ先の施設に駆けつけてから、となった。


23時を回る頃、ステイ先から再々度電話が有り、

「床にうつむせになっているお母様の下になんとか布団を押し込み、
そのまま布団ごとベッドに乗せることが出来ました。
仰向けには出来ずうつむせのままですが、今夜はこのままお休み頂きたいと
思いますが宜しいでしょうか?
幸いに意識ははっきりされていて、受け答えなども的確になさっています。」

とにかく今はどうしようもない。

「宜しくお願いします。明日、朝一で伺います。」


その翌日、まさに春の嵐とも言うべき、台風のような雨風の強い日になった。
新聞やニュースなどでも盛んに「花散らしの雨」と報道していた。

春爛漫。。桜天国。。   だったのですが・・? [徒然雑感]

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母の急な容態の変化などもあって、ただですら忙しい日々が
どんどん殺人的になっていく毎日。。

毎年「千鳥ヶ淵」にご一緒する方も、お孫さんからのインフルエンザを
貰ったのか?歳相応のなんらかのウイルスなのか?

「やはり体調が良くない。」
と仰る。
「どちらにしろ移す可能性があるから、お母様の介護をしている貴女とは
出掛けられない。」
とも言って下さる。

ワタクシの方も、痛めた左膝をかばい続けて来たせいか、
最近、右足が思うように動かせない。
とにかく痛くて溜まらない。
立っていられない、歩けない、屈めない、膝間づけない、物を拾えない、etctcetc...

「毎年のように行けていたけど、今年こそはもう駄目かなぁぁ。。」

とほぼ諦めて、諦めきれないでいた「4月6日」。。

その方から、
「朝早くなら少しだけ時間が取れそうなの。
良く解らなかったウイルス(?)の方も良くなったみたいだし。。」
とご連絡があり、ワタクシも完全では無かったが、
「千鳥ヶ淵の緑道を歩く位はなんとか頑張れそう・・??」

と思い「即、決行!!」

うらうらと春の陽射しがさんざめいて、花もまさに満開!!

ボート乗り場の辺りまで行って帰り、1時間余りのお花見を満喫ー!!

母は今年、具合が悪くなってからの「やむをえない車の移動」をする位で、
花が咲いている場所そのものに行く機会がおよそなかった。

ワタクシはたっぷり満喫して来たものの、母にも少しだけでも見せてあげたかった。。
仕方ないけど。。

母には「来年」は無いかもしれないし。。

などとどうしてもつらつらと考えてしまっていた。。



足に故障が多くなってから必然的に歩く機会が激減しているせいもあるのか、
桜を愛でながらの短時間のそぞろ歩きだったというのに、
この日は酷く疲れてしまった上、足腰がもう自分の物ではないような、
切り取ってしまいたいくらいの痛みに襲われ、すっかり往生していてー。


まだまだ断捨離もやりかけたままで、荷物を「広げたまま」になってしまっている。
これではもし母の容態が良くなって「自宅に戻れる」状態になっても帰らせて
あげられない。
なんとか足をだましながらでも早く片付けてしまわないとー!



どうでも今夜は休むためにも早めに寝よう。
たまにはちゃんと寝なくち!!

夕飯もあまり食欲が無く、用意したものにあまり手がつけられなかった。
(食いしん坊のワタクシには滅多にに無い事!!)

毎晩欠かせない晩酌も「その気」になれず、用意すらしなかった。
(これまたワタクシには滅多に無い事!)

主人も友人たちと集まりがある、とかで「夕飯は要らない」と言っていたので、
全てが「早く寝るべく」動いているように思えた。


今にも布団へ向かおう、というその時。。





母は、昨日4月5日に「老健」を出て、某大学病院を受診し、
なんとか「入院」を免れていた。
 
 感染症はもう殆ど治っているので、後一週間の服薬で良いでしょう。
 このまま予定されていた「ショートステイ先」に行かれて下さい。
 体力がかなり落ちていますから転倒など気を付けて。

医師にそう判断を頂いて、予定通り「ショートステイ」に一週間ほど
お世話になってから自宅に戻ることになっていた。

その間に荷物も片づけてしまわないと!!






そしてー。

21時過ぎ、その母を預けたショートステイのスタッフからの電話が鳴った。。

「花粉症」が激悪化??? [徒然雑感]

フリージア(法事の席に伯母の一人がご自分で丹精なさったのを持参されたもの)-160403.jpg
  <フリージア=法事の席に伯母の一人が、ご自分で丹精なさった物を持参され、
   姉妹全員(その伯母を入れてもう「4人」しかいなくなったしまった。)に
   配って下さったもの)-160403.jpg>

カーネーション-160403.jpg
  <カーネーション-160403.jpg>

夕方からくしゃみと鼻水が止まらない!!
去年の秋からずっと「花粉症」の薬のお世話になっているのですが、
今まではなんとか朝晩の服薬で済んでいました。
先週位から「少しきついな。。怪しいな。。」
とは思っていましたが、ここまで酷くなるとは。。


お蔭様で今日「160403.(日)」の「伯父の三十七回忌」は無事終了。
法事の後は、東京タワーの足元にある「うかい亭」での会食に。。

「是が非でも」
と伯母の強い希望だったそうですが、従兄弟(伯父&伯母の長男=ワタクシの従兄弟)が
取り仕切り。。

流石に「三十七回忌」の次の「五十回忌」には、今日集まった方々の殆どが
もう居ないでしょうし。。

母は本当に残念ながら「欠席」させて頂きました。
ようやく具合の悪い原因がわかってー。

1月に入院した時と同じ「感染症」とわかり、他人様に移してもいけないし、
外に出て、インフルエンザやノロウイルスを貰って来ても怖いしー。
で、外出は不可。

ただ、退所に向けての「担当者会議」が先週の水曜日に終わっていてー。
(母の具合が悪くなったのは、その水曜日の夜だったのですが。)

「4月5日」に退所、と言うことで「在宅」に移行する諸手続きが万端
整っているのです。

いくら母が具合が悪くなったから、と言って、次に入る方が「もう決まっている」
ので、一日たりと延ばしては頂けません。

「4月5日」は朝早く「今、お世話になっている老健」に行って、退所手続きをし、
荷物を引き上げ、部屋とベッドを開け、その足で「××病院」を受診することに
なっています。

そのまま「入院」出来れば安心ですが、今の母の様子だと「入院」は
難しいかも。。

在宅は無理ですが、「入院するほど」でもないような。。

母の行き場所が有りません。
探したくても、まともに歩けない、その上、花粉症にも拉致されてしまった
ワタクシには、もはや為す術が・・・!!!

病院に居られない程(症状が)良くなった。
でも、まだ「在宅は無理」

な時に利用出来るよう考えられたのが「老健=老人健康施設」
じゃなかったっけ???

話が違わない・・???

桜も満開になったのに。。 [徒然雑感]

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  <枝垂桜-1  160328.>

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  <枝垂桜-2  160329.>

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  <枝垂桜-3  160330.>

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  <枝垂桜-4  160331.>

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  <枝垂桜-5  160401-1.>

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  <枝垂桜-6  160401-2.>

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  <枝垂桜-7  160402-1.>

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  <枝垂桜-8  160402-2.>

母の具合が少し悪い。。

母を一時的にお願いしている施設でも、今日は「お花見大会」で、
車椅子に乗っている人や、足元がおぼつかない人、等々も、
職員さんたちが総出で、ほぼマンツーマンで付き添って、
近くのお花見ポイント迄順番に行っては帰って来ていた。
道理で施設の入口付近がわさわさしていたのだが。。

確か、去年は母も連れて行って頂いて、その時に「桜の下で移した写真」もあった。
今日はお風呂も入れない、トイレにも移乗出来ない状態、ということで、
お花見もNG。。

昨日=木曜日~今日=金曜日、の予定だった「自宅一泊外泊」も勿論中止。
日曜日にある「伯父の三十七回忌」にはなんとしても行きたい。
と言う母の意向だったので、「木ー金のお泊り」は中止にして、
「土日のお泊り」だけは「死守しよう」と「いう考え」だったのだが。。


昨日の様子では施設から出ること自体「ちょっと無理」な気がする。。

昨日(木)のマッサージも、久しぶりの会食も諦めて、自宅外泊もしないで
大人しくしていたのだが、一昨日=水曜日の夜には「39度」もの熱を出したらしい。

翌木曜日の朝になって、解熱剤などが効いて、熱は「36度9分」迄下がったらしいがー。
元々の平熱が「35度8分」の人だから「1度以上も高い熱」ではやはり辛かろう。。

今日=金曜日のお昼頃までに、母の「明日=土曜日~明後日=日曜日」の自宅外泊が
出来るか否か、決定して連絡してくれるらしい。


この間の入院の時もそうだったがー。
なんてまあ、間の悪い。。

せめて「三十七回忌」の法要に行った後だったら、まだ良かったのに。。
伯母達や叔母、従兄弟たちも「これが最後かもしれないから。。」
と直接口にすることは流石に無いが、言外に「そう言っている」のは
口調や言葉選びから嫌でも良く解る。

おそらく母自身もその覚悟でいたに違いないのだ。

ワタクシがここでいくらやきもきしても始まらないのだが。。

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